<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
	xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
	>

<channel>
	<title>輸入雑貨・ファッションまとめのRmore press</title>
	<atom:link href="http://press.rmore.jp/?feed=rss2" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://press.rmore.jp</link>
	<description>輸入雑貨ストア「R.more store」店長が運営する、雑貨・おしゃれブログ。iphoneガジェットからファッションの2chまとめまで、多くの最新雑貨情報を網羅しています。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 05 Nov 2013 11:55:32 +0000</lastBuildDate>
	<language>en</language>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.6</generator>
		<item>
		<title>ウェアラブルカメラを探しに行ってみた。</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1603</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1603#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 11:53:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おしゃれ雑貨ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1603</guid>
		<description><![CDATA[ウェアラブルカメラとは、体にマウントできるカメラ。 自転車やヘルメット、胸部や耳など、様々な場所につけて自在にアクティブに、撮影が可能なのです。 グーグルグラスの発表もあって、「身につけられる電子機器アイテム」、 ウェアラブルガジェットというものが非常に流行っております！ ほしいー。 こう、ガッとくるものがあると思うのです。男心には。 ほらこう頭にガッと装着して、ピコーンとか電子音がなっちゃって、電子機器と自分が一体になって動いているのが超ウレシイというか。あー俺いまサイボーグっぽいことになっちゃってるぜって感じ。俺の能力は今拡大して拡張して世界に向けて羽ばたいてるぜ―ってね。大げさかと思うけどそれくらいワクワクなんですよ、男にとってのガジェットって。 その中でも目をつけてしまったのはコレ。 パナソニックが放つ最終兵器。 その名も「ウェアラブルカメラHX-A100」 このプロモーションビデオがこれ。 ニュージーランドの大自然を、ウェアラブルカメラをつけて疾走する！ これはシビれるーーーーーーー！！！！！！！！ ねえ！！いいのこれ！？ 楽しそうでたまらないよ！！ バイクの乗って使っている動画もあるんだなあ。 くそーうらやましい。 チャリンコに乗っていろんな動画を撮りたいよー。 なので、ヨドバシに行ってきました。 上野店です。ウェイウェイ。 ヨドバシにはいろんなウェアラブルカメラがありました。 ドロや防水性に特化したビクター。 フィット性に魅力のPanasonic。 画質と知名度のゴープロ。 中でもとりわけいいなーと思ったのはSONY。 さすがソニーさんです。画質が凄まじかった。 Panasonicは２万円前後とお求めやすい価格になっているものの、やはり画質は少々劣ります。 ソニーの画質はさすが。世界のソニーと言わんばかりの性能でした。 驚きの高画質。 画質はそこまで求めない、とか思っていたのですが、この綺麗さを魅せつけられたらたまりません。 そんなこんなで結局出発前よりも迷って何もせずに帰ってしまいましたとさ。 あとねヨドバシの店員さんすごい。やっぱり商品知識がすさまじい。頼りになりすぎてもう恥ずかしいです。自分がヒヨコみたいです。彼らはガジェットのエキスパートというか神。ガジェットの七福神。 チャリンコにカメラのっけて楽しそうな動画をとりたいよー。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>ウェアラブルカメラとは、体にマウントできるカメラ。<br />
自転車やヘルメット、胸部や耳など、様々な場所につけて自在にアクティブに、撮影が可能なのです。</p>
<p>グーグルグラスの発表もあって、「身につけられる電子機器アイテム」、<br />
ウェアラブルガジェットというものが非常に流行っております！</p>
<p>ほしいー。</p>
<p>こう、ガッとくるものがあると思うのです。男心には。<br />
ほらこう頭にガッと装着して、ピコーンとか電子音がなっちゃって、電子機器と自分が一体になって動いているのが超ウレシイというか。あー俺いまサイボーグっぽいことになっちゃってるぜって感じ。俺の能力は今拡大して拡張して世界に向けて羽ばたいてるぜ―ってね。大げさかと思うけどそれくらいワクワクなんですよ、男にとってのガジェットって。</p>
<p>その中でも目をつけてしまったのはコレ。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/11/1.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/11/1.jpg" alt="1" width="2808" height="1872" class="alignnone size-full wp-image-1619" /></a><br />
パナソニックが放つ最終兵器。<br />
その名も「ウェアラブルカメラHX-A100」</p>
<p>このプロモーションビデオがこれ。<br />
ニュージーランドの大自然を、ウェアラブルカメラをつけて疾走する！<br />
これはシビれるーーーーーーー！！！！！！！！</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="//www.youtube.com/embed/zGSCOJj3v8U" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>ねえ！！いいのこれ！？<br />
楽しそうでたまらないよ！！</p>
<p>バイクの乗って使っている動画もあるんだなあ。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="//www.youtube.com/embed/dAWLK24MNgk" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>くそーうらやましい。<br />
チャリンコに乗っていろんな動画を撮りたいよー。</p>
<p>なので、ヨドバシに行ってきました。<br />
上野店です。ウェイウェイ。</p>
<p>ヨドバシにはいろんなウェアラブルカメラがありました。</p>
<p>ドロや防水性に特化したビクター。<br />
フィット性に魅力のPanasonic。<br />
画質と知名度のゴープロ。</p>
<p>中でもとりわけいいなーと思ったのはSONY。<br />
さすがソニーさんです。画質が凄まじかった。</p>
<p>Panasonicは２万円前後とお求めやすい価格になっているものの、やはり画質は少々劣ります。<br />
ソニーの画質はさすが。世界のソニーと言わんばかりの性能でした。</p>
<p><iframe width="560" height="315" src="//www.youtube.com/embed/rd5xn4CGIfM" frameborder="0" allowfullscreen></iframe></p>
<p>驚きの高画質。<br />
画質はそこまで求めない、とか思っていたのですが、この綺麗さを魅せつけられたらたまりません。</p>
<p>そんなこんなで結局出発前よりも迷って何もせずに帰ってしまいましたとさ。</p>
<p>あとねヨドバシの店員さんすごい。やっぱり商品知識がすさまじい。頼りになりすぎてもう恥ずかしいです。自分がヒヨコみたいです。彼らはガジェットのエキスパートというか神。ガジェットの七福神。</p>
<p>チャリンコにカメラのっけて楽しそうな動画をとりたいよー。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1603</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>おしゃれ雑貨ニュース９７/Mywalitのグラデーション財布がとてもかわいいぞ</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1609</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1609#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 05 Nov 2013 04:52:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おしゃれ雑貨ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1609</guid>
		<description><![CDATA[グラデーションカラーがかわいいmywalit 今回紹介するのはmywalit。イタリアのおさいふブランドです。 注目すべきはとてもかわいいグラデーションカラー。素敵すぎる。 キャチコピーは「忘れられない財布」とのことですが、見事に忘れられません。 一目見た時に気になって、忘れようとしても気になって、Georgesで買ってしまったのです。 デザインはしこたま褒めちぎるくらいよいです。 外側が黒でシックだから合わせやすいし、ここぞとばかりに中を開けばパアッとデザインが花開きます。配色がヨーロッパらしくてとても好き。 こういうオーロラをそのままお財布のデザインに落とし込んだようなイメージです。 しかもチープ。おねだんは１万円前後！ Amazonでも１万１５００円程度だった。これは安い！ このおしゃれ感。 革なのに。本革なのに。 カードの取り出しやすさと小銭スペースがネック カードは２０室でたくさん入ります。 が、いかんせん取り出しにくい、、、。 また、小銭いれもちょっと小さいので容赦なく膨れます。 僕は小銭入れも併用して使っているので大丈夫ですが、この一つで完結させるのはちょっとむずかしいかも。 海外は紙幣経済、の悲しさ。やっぱり海外は紙幣を使うシーンが多いのです。だから小銭入れが小さかったり、最悪ない場合もあるんだなあ。これが。 小銭スペースがネックで変えなかった輸入品は数知れず。こういうところに文化の違いを見いだせるから面白いんですけどね。 カードで膨れさせないためには、、、？ ではカードでmywalitを膨らませないためには、、、？ カードケースを買いましょう。笑 いやー買ってしまったんですよ。可愛いんだもの。 同ブランドのユニオンジャック柄のカードケース！ 可愛すぎでしょう。 こちらはカードポケットが４枚ついています。お値段3980円前後。 僕はGeorgesで買いました。 グラデーションカラーを毎日持ち歩けて僕は幸せです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="title">グラデーションカラーがかわいいmywalit</h2>
<p>今回紹介するのはmywalit。イタリアのおさいふブランドです。<br />
注目すべきはとてもかわいいグラデーションカラー。素敵すぎる。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/11/mywalitlogo.gif"><img class="alignnone size-full wp-image-1611" alt="mywalitlogo" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/11/mywalitlogo.gif" width="640" height="160" /></a></p>
<p>キャチコピーは「忘れられない財布」とのことですが、見事に忘れられません。<br />
一目見た時に気になって、忘れようとしても気になって、Georgesで買ってしまったのです。</p>
<p>デザインはしこたま褒めちぎるくらいよいです。<br />
外側が黒でシックだから合わせやすいし、ここぞとばかりに中を開けばパアッとデザインが花開きます。配色がヨーロッパらしくてとても好き。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/11/images.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1612" alt="images" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/11/images.jpg" width="259" height="194" /></a><br />
こういうオーロラをそのままお財布のデザインに落とし込んだようなイメージです。</p>
<h2 class="title">しかもチープ。おねだんは１万円前後！</h2>
<p>Amazonでも１万１５００円程度だった。これは安い！</p>
<p>このおしゃれ感。<br />
革なのに。本革なのに。</p>
<h2 class="title">カードの取り出しやすさと小銭スペースがネック</h2>
<p>カードは２０室でたくさん入ります。<br />
が、いかんせん取り出しにくい、、、。</p>
<p>また、小銭いれもちょっと小さいので容赦なく膨れます。<br />
僕は小銭入れも併用して使っているので大丈夫ですが、この一つで完結させるのはちょっとむずかしいかも。</p>
<p>海外は紙幣経済、の悲しさ。やっぱり海外は紙幣を使うシーンが多いのです。だから小銭入れが小さかったり、最悪ない場合もあるんだなあ。これが。<br />
小銭スペースがネックで変えなかった輸入品は数知れず。こういうところに文化の違いを見いだせるから面白いんですけどね。</p>
<h2 class="title">カードで膨れさせないためには、、、？</h2>
<p>ではカードでmywalitを膨らませないためには、、、？<br />
<a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/11/kc-styling_my110cb.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1613" alt="kc-styling_my110cb" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/11/kc-styling_my110cb.jpg" width="400" height="400" /></a></p>
<p>カードケースを買いましょう。笑<br />
いやー買ってしまったんですよ。可愛いんだもの。<br />
同ブランドのユニオンジャック柄のカードケース！</p>
<p>可愛すぎでしょう。<br />
こちらはカードポケットが４枚ついています。お値段3980円前後。<br />
僕はGeorgesで買いました。</p>
<p>グラデーションカラーを毎日持ち歩けて僕は幸せです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1609</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>おしゃれ雑貨ニュース９６/サイケな電子タバコを発見。</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1593</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1593#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 31 Oct 2013 02:02:36 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おしゃれ雑貨ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1593</guid>
		<description><![CDATA[サイケな電子タバコを発見。 おしゃれな電子タバコ。箱がサイケデリックでいいですね。 ７０年台のプログレ感がちょっと漂っています。 やや女子っぽい感じもしないでもない。 色使いが結構今風なのかな。レトロなデザインではありますが、古臭さがはあまり感じません。 タバコの煙の部分がかわいい！ タバコがサイケなのは当然です。 学生時代、キャンパスの近くに「水タバコやさん」がありまして。 そこにはヒッピーのような服装の学生や、ひげを長く伸ばした修行僧のような年齢不詳の男がたむろしていました。 タバコはどこかで７０～８０年台との架け橋として機能しているようです。 退廃的、厭世的。 じめじめした悟り。 ハイになるようなポジティブな麻薬文化。 それらがミックスされて、独特の雰囲気を醸し出しています。 JTが提唱するような、あんなにクリーンなものではなく。 タバコは本来はカオスです。 葉巻やパイプのような、紳士の道具とは間違っても混同できない鬱っぽさがあります。 ７０年台ハードロックやプログレの雰囲気 ７０年台ハードロックやプログレの雰囲気を感じながら吸いたいです。 目がたくさん書いてあるところから、ユーライア・ヒープの対自核を想像しました。 アールモアストアでした！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="title">サイケな電子タバコを発見。</h2>
<p><a href="http://www.artsmoke.fr/">おしゃれな電子タバコ。</a>箱がサイケデリックでいいですね。<br />
７０年台のプログレ感がちょっと漂っています。</p>
<p>やや女子っぽい感じもしないでもない。<br />
色使いが結構今風なのかな。レトロなデザインではありますが、古臭さがはあまり感じません。</p>
<p>タバコの煙の部分がかわいい！</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/art-smoke-x-andre-x-electronic-cigarette-3.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/art-smoke-x-andre-x-electronic-cigarette-3.jpg" alt="art-smoke-x-andre-x-electronic-cigarette-3" width="1280" height="853" class="alignnone size-full wp-image-1597" /></a></p>
<h2 class="title">タバコがサイケなのは当然です。</h2>
<p>学生時代、キャンパスの近くに「水タバコやさん」がありまして。<br />
そこにはヒッピーのような服装の学生や、ひげを長く伸ばした修行僧のような年齢不詳の男がたむろしていました。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/image009.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/image009.jpg" alt="image009" width="400" height="300" class="alignnone size-full wp-image-1598" /></a></p>
<p>タバコはどこかで７０～８０年台との架け橋として機能しているようです。</p>
<p>退廃的、厭世的。<br />
じめじめした悟り。<br />
ハイになるようなポジティブな麻薬文化。<br />
それらがミックスされて、独特の雰囲気を醸し出しています。</p>
<p>JTが提唱するような、あんなにクリーンなものではなく。<br />
タバコは本来はカオスです。</p>
<p>葉巻やパイプのような、紳士の道具とは間違っても混同できない鬱っぽさがあります。</p>
<h2 class="title">７０年台ハードロックやプログレの雰囲気</h2>
<p>７０年台ハードロックやプログレの雰囲気を感じながら吸いたいです。<br />
目がたくさん書いてあるところから、ユーライア・ヒープの対自核を想像しました。</p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/_aQS5p9wK3k" height="315" width="560" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p><iframe src="//www.youtube.com/embed/ezGCNGtxuQc" height="315" width="560" allowfullscreen="" frameborder="0"></iframe></p>
<p><a href="http://rmore.jp/">アールモアストア</a>でした！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1593</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>ある雑貨店ができるまで（後日加筆）</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1590</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1590#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Oct 2013 11:57:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[R.more storeからのお知らせ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1590</guid>
		<description><![CDATA[こんにちは。 店長ののじまです。 今日は一風かわったテイストでお送りします。 社長とお話しておりまして。僕もなんだかんだでこの会社に入って半年経ったことですし、アールモアストア立ち上げの話を聞いてみたんです。 雑貨屋さんの立ち上げってどんなものなのかと。 で、聞いてみたのがこんな内容です。 輸入雑貨店アールモアの立ち上げ うちはダーツの事業部がありまして。ダーツのグッズを作って売る、なんてこともやっているのですが、アールモアはそこの事業部長がスタートさせました。 彼はとても雑貨が好きで、ユニークなものを発掘するのが得意だったそうなのです。 そこで日本にないものを揃えてみないか？と海外事業部を設立。今のアールモアストアです。 コンセプトはジャンルレス。かつ、シンプル＆機能的でおしゃれ。 目についたものからガツガツ仕入れようと考えていたそうです。 最初の仕入れは波瀾万丈 一番最初に目をつけたのはkugというポット。 学生ベンチャーが開発していたデザイン湯沸し器で、それを仕入れようと頑張ったそうな。 なんとヨーロッパの現地の大使館まで協力してくださり、現地のベンチャーが作った商品を日本に届けようと、国境を超えた官民協働が実現したそうです。なんかスタートアップの感じがデていて良い話ですね。 ところがスタートアップには失敗はつきもの。学生ベンチャーのkugは一向に完成せず、ひたすら待ち続けても商品化ができなかったのです。 やむなく頓挫。振り出しに戻る。 バイヤー新田がOKOを発見 そこで、入社したのが現チーフバイヤーの新田。 新田は建築デザインを専攻していたため、独特のセンスを持っておりまして。そのセンスを活かしてOKOを発見したのです。 契約は半年かかってようやく締結できたのだそうです。最初の一歩ってかなり大変。 最後の最後は熱意が届いたからだと言っていました。 OKOが「笑っていいとも」に紹介されるなどの大反響 そこで広報部長も合わせて全社で取り組み、OKOを成功させようと頑張りました。OKOの面白さはフィルターの強力さ。これをコーラをろ過する動画で見せたら面白いのではないか。 それに加え、ヒットワードであった「激おこぷんぷん丸」をOKOと組み合わせてメディア露出を狙ったのです。 その結果、取材が殺到！ OKOは１日に３００本売れるオバケ商品と化し、事業部はてんやわんや。それまで鳴かず飛ばずだった状況が一気に好転したのです。 そこからSwellのヒット、bubiのヒットとボトル系商品をヒットさせ、今は冬季商品の拡充に奔走しております。 うーむ、意外とドラマチックだ。 さかのぼってみると面白いですね。 アールモアストアでした！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
店長ののじまです。</p>
<p>今日は一風かわったテイストでお送りします。</p>
<p>社長とお話しておりまして。僕もなんだかんだでこの会社に入って半年経ったことですし、アールモアストア立ち上げの話を聞いてみたんです。<br />
雑貨屋さんの立ち上げってどんなものなのかと。</p>
<p>で、聞いてみたのがこんな内容です。</p>
<h2 class="title">輸入雑貨店アールモアの立ち上げ</h2>
<p>うちはダーツの事業部がありまして。ダーツのグッズを作って売る、なんてこともやっているのですが、アールモアはそこの事業部長がスタートさせました。</p>
<p>彼はとても雑貨が好きで、ユニークなものを発掘するのが得意だったそうなのです。<br />
そこで日本にないものを揃えてみないか？と海外事業部を設立。今のアールモアストアです。</p>
<p>コンセプトはジャンルレス。かつ、シンプル＆機能的でおしゃれ。<br />
目についたものからガツガツ仕入れようと考えていたそうです。</p>
<h2 class="title">最初の仕入れは波瀾万丈</h2>
<p>一番最初に目をつけたのはkugというポット。<br />
学生ベンチャーが開発していたデザイン湯沸し器で、それを仕入れようと頑張ったそうな。</p>
<p>なんとヨーロッパの現地の大使館まで協力してくださり、現地のベンチャーが作った商品を日本に届けようと、国境を超えた官民協働が実現したそうです。なんかスタートアップの感じがデていて良い話ですね。<br />
ところがスタートアップには失敗はつきもの。学生ベンチャーのkugは一向に完成せず、ひたすら待ち続けても商品化ができなかったのです。</p>
<p>やむなく頓挫。振り出しに戻る。</p>
<h2 class="title">バイヤー新田がOKOを発見</h2>
<p>そこで、入社したのが現チーフバイヤーの新田。<br />
新田は建築デザインを専攻していたため、独特のセンスを持っておりまして。そのセンスを活かしてOKOを発見したのです。</p>
<p>契約は半年かかってようやく締結できたのだそうです。最初の一歩ってかなり大変。<br />
最後の最後は熱意が届いたからだと言っていました。</p>
<h2 class="title">OKOが「笑っていいとも」に紹介されるなどの大反響</h2>
<p>そこで広報部長も合わせて全社で取り組み、OKOを成功させようと頑張りました。OKOの面白さはフィルターの強力さ。これをコーラをろ過する動画で見せたら面白いのではないか。<br />
それに加え、ヒットワードであった「激おこぷんぷん丸」をOKOと組み合わせてメディア露出を狙ったのです。</p>
<p>その結果、取材が殺到！<br />
OKOは１日に３００本売れるオバケ商品と化し、事業部はてんやわんや。それまで鳴かず飛ばずだった状況が一気に好転したのです。</p>
<p>そこからSwellのヒット、bubiのヒットとボトル系商品をヒットさせ、今は冬季商品の拡充に奔走しております。</p>
<p>うーむ、意外とドラマチックだ。</p>
<p>さかのぼってみると面白いですね。<br />
<a href="http://rmore.jp/">アールモアストアでした！</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1590</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>おしゃれすぎるタンブラー「JOCO　cup」発売！！</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1563</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1563#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 29 Oct 2013 03:06:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自社製品レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1563</guid>
		<description><![CDATA[おしゃれすぎるタンブラー、JOCO　cupが入荷しました。 さて、先日ご報告したおしゃれタンブラー、JOCO　cupが入荷！ ひたすらにおしゃれなタンブラーの魅力をぜひ味わってほしいです！ この冬、一番のおすすめです。 カラフルな１１色展開 お気に入りのカラーが見つかるカラフルな１１色展開です。 この通り。 僕は「ミント」が発色が良くて、とてもかわいいなーと思ってます。 箱までおしゃれなデザイン フタまでおしゃれー！ ちょっと前に流行った断捨離を習得された方々も、このフタを手にとればイチコロです。満面の笑みで「この箱はペンケースに使いましょう」と思っていただけるでしょう。 それをすてるだなんて　とんでもない！ 商品詳細はこんな感じです。 ガラス部分も耐衝撃・耐熱の特殊ガラスを採用しておりますので、耐久性にも自信ありです。 ぜひぜひアールモアストアでご覧ください！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="title">おしゃれすぎるタンブラー、JOCO　cupが入荷しました。</h2>
<p>さて、先日ご報告したおしゃれタンブラー、JOCO　cupが入荷！<br />
ひたすらにおしゃれなタンブラーの魅力をぜひ味わってほしいです！</p>
<p>この冬、一番のおすすめです。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1585" alt="写真" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真1.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<h2 class="title">カラフルな１１色展開</h2>
<p>お気に入りのカラーが見つかるカラフルな１１色展開です。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/mainimage021.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1565" alt="mainimage02" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/mainimage021.jpg" width="960" height="640" /></a></p>
<p>この通り。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/item.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/item.jpg" alt="item" width="500" height="500" class="alignnone size-full wp-image-1586" /></a></p>
<p>僕は「ミント」が発色が良くて、とてもかわいいなーと思ってます。</p>
<h2 class="title">箱までおしゃれなデザイン</h2>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/jocoCupsReuseable.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1567" alt="jocoCupsReuseable" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/jocoCupsReuseable.jpg" width="644" height="388" /></a><br />
フタまでおしゃれー！<br />
ちょっと前に流行った断捨離を習得された方々も、このフタを手にとればイチコロです。満面の笑みで「この箱はペンケースに使いましょう」と思っていただけるでしょう。<br />
<strong>それをすてるだなんて　とんでもない！</strong></p>
<h2 class="title">商品詳細はこんな感じです。</h2>
<p>ガラス部分も耐衝撃・耐熱の特殊ガラスを採用しておりますので、耐久性にも自信ありです。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/詳細.png"><img class="alignnone size-full wp-image-1564" alt="詳細" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/詳細.png" width="966" height="575" /></a></p>
<p>ぜひぜひ<a href="http://rmore.jp/">アールモアストア</a>でご覧ください！</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1563</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>おしゃれ雑貨ニュース９５/カラフルに収納できるグラデーションボウル</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1569</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1569#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 07:04:40 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おしゃれ雑貨ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1569</guid>
		<description><![CDATA[今回はきれいなグラデーションボウルをご紹介しましょう。 &#160; シェフンのミニプレップボウル。 ご覧のとおり、台所で使うボウルです。カラーは緑から黄色へと移り変わる、グラデーションのカラーになっています。 並べるとこんなかんじに。綺麗ですねー。重ねて綺麗に収納可能です。 内側は計量カップのようになっていて、醤油などをいれても大丈夫です。 ココらへんがジョゼフジョゼフとの差別化になっているのかな。 グラデあれこれ こういうジョゼフジョゼフ的なボウル、すさまじく流行ってますよね、虹色の柄。世間でいうところのグラデーション柄。グラデ柄。グラ柄。略してグラコロ。はい僕グラコロも好きですが月見バーガーのほうがすきでーす。 閑話休題。 グラデ柄で売るのがとても流行っている、というお話でしたね。しかしグラデ柄ってメーカーの都合もうまーく満たしてくれるいい売り方だと思うんですよ。まず単価が上がりますよね。だってセットなんですもん。セット。そりゃあ単価上がりますよねって話です。グラデーションで綺麗だから、思わず揃えたくなる。揃えると一式の単価が上がる。なんか需要と供給のきれいなマッチ感。素敵な資本主義ですね。 好き放題言ってますが、実際僕はグラデ柄死ぬほど好きです。死ぬほど好きです。財布だってグラデ柄ですもん。 「青い財布」だったら緑の服には似合わない。でも、グラデーションだったらあってしまうのでは、と。色単位で見たら、意外と合わせやすいんですよ。 色よりも、イメージ単位で合わせるのがグラデかな、とも思えます。「赤でシック」なイメージの服装に、グラデーションの財布をわせたらイメージぶち壊しじゃないですか。一方で「赤でポップ」なら超OK。 「すべらない機能」をボウル標準装備に すべらないボウルってところにも注目したいと思います。最近良く見かけます、底にラバーがついていて、滑りにくいボウル。中学校の頃のボウル覚えてますか？家庭科室にあるボウルは金属製で、すべてつるっつる滑るやつでした。ここで是非すべての地方自治体にお願いしたいのは、小中学生はボウル使ってるとすぐ中身をぶちまけちゃうから速攻ですべて取り替えていただきたいということです。ほら調理実習の時間、ボウルの中でクリームとか混ぜるんですけど、飛んできたハエとかに気をとられて見てたらボウルの変なところに体重乗っちゃってスポーンていっちゃう的な。よくありますよね。で、その班は食べるもの何もないから隣の班の食事ちょっとずつ分けてもらうとか。なんか想像してたら懐かしい。懐かしさのあまりカクレンジャーを思い出してしまいました。あ、よく考えたらカクレンジャーもグラデーションですね。どうでもいいですね。 カラフル＋すべらない＋こぼさないボウル＝New！！ とは言え、ただしカラフルですべらないだけでは食傷気味となってしまうかなあ、、、と。そろそろみんな飽きてるかなあ、と思っていたのですよ。 ところが、バイヤーがこんな面白いボウルを見つけたので秋から取り扱うことにしました。やっほー！ calibowlといいます。 ご覧のとおり、カラフルです。 では、こぼれないとはこれ如何に。 なんと、器の内側がバンクしていてこぼれないんですね。これなら安心。原理としては、スケートのバンクを更に急にしたものをイメージしていただければわかるかなーと。 こういうバンク（坂）だと、先端が反り返れば反り返るほど、スケーターは外に飛び出しにくくなります。これがcalibowlの原理。ボウルの中がバンクしているので中の物が飛び散りにくいのです。 ぜひぜひ、秋の入荷をお待ちください。 もうすぐ入ってくるはずです。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="title">今回はきれいなグラデーションボウルをご紹介しましょう。</h2>
<p>&nbsp;</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/sleekstor1.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1572" alt="sleekstor" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/sleekstor1.jpg" width="413" height="305" /></a></p>
<p>シェフンのミニプレップボウル。<br />
ご覧のとおり、台所で使うボウルです。カラーは緑から黄色へと移り変わる、グラデーションのカラーになっています。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/61NDOnEXO3L._SL1500_.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1573" alt="61NDOnEXO3L._SL1500_" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/61NDOnEXO3L._SL1500_.jpg" width="1500" height="437" /></a></p>
<p>並べるとこんなかんじに。綺麗ですねー。重ねて綺麗に収納可能です。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/61sO0EscaDL._SL1432_.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1574" alt="61sO0EscaDL._SL1432_" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/61sO0EscaDL._SL1432_.jpg" width="1432" height="955" /></a></p>
<p>内側は計量カップのようになっていて、醤油などをいれても大丈夫です。<br />
ココらへんがジョゼフジョゼフとの差別化になっているのかな。</p>
<h2 class="title">グラデあれこれ</h2>
<p>こういうジョゼフジョゼフ的なボウル、すさまじく流行ってますよね、虹色の柄。世間でいうところのグラデーション柄。グラデ柄。グラ柄。略してグラコロ。はい僕グラコロも好きですが月見バーガーのほうがすきでーす。</p>
<p>閑話休題。</p>
<p>グラデ柄で売るのがとても流行っている、というお話でしたね。しかしグラデ柄ってメーカーの都合もうまーく満たしてくれるいい売り方だと思うんですよ。まず単価が上がりますよね。だってセットなんですもん。セット。そりゃあ単価上がりますよねって話です。グラデーションで綺麗だから、思わず揃えたくなる。揃えると一式の単価が上がる。なんか需要と供給のきれいなマッチ感。素敵な資本主義ですね。</p>
<p>好き放題言ってますが、実際僕はグラデ柄死ぬほど好きです。死ぬほど好きです。財布だってグラデ柄ですもん。<br />
「青い財布」だったら緑の服には似合わない。でも、グラデーションだったらあってしまうのでは、と。色単位で見たら、意外と合わせやすいんですよ。</p>
<p>色よりも、イメージ単位で合わせるのがグラデかな、とも思えます。「赤でシック」なイメージの服装に、グラデーションの財布をわせたらイメージぶち壊しじゃないですか。一方で「赤でポップ」なら超OK。</p>
<h2 class="title">「すべらない機能」をボウル標準装備に</h2>
<p>すべらないボウルってところにも注目したいと思います。最近良く見かけます、底にラバーがついていて、滑りにくいボウル。中学校の頃のボウル覚えてますか？家庭科室にあるボウルは金属製で、すべてつるっつる滑るやつでした。ここで是非すべての地方自治体にお願いしたいのは、小中学生はボウル使ってるとすぐ中身をぶちまけちゃうから速攻ですべて取り替えていただきたいということです。ほら調理実習の時間、ボウルの中でクリームとか混ぜるんですけど、飛んできたハエとかに気をとられて見てたらボウルの変なところに体重乗っちゃってスポーンていっちゃう的な。よくありますよね。で、その班は食べるもの何もないから隣の班の食事ちょっとずつ分けてもらうとか。なんか想像してたら懐かしい。懐かしさのあまりカクレンジャーを思い出してしまいました。あ、よく考えたらカクレンジャーもグラデーションですね。どうでもいいですね。</p>
<h2 class="title">カラフル＋すべらない＋こぼさないボウル＝New！！</h2>
<p>とは言え、ただしカラフルですべらないだけでは食傷気味となってしまうかなあ、、、と。そろそろみんな飽きてるかなあ、と思っていたのですよ。</p>
<p>ところが、バイヤーがこんな面白いボウルを見つけたので秋から取り扱うことにしました。やっほー！</p>
<p>calibowlといいます。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/cali_500.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/cali_500.jpg" alt="cali_500" width="500" height="391" class="alignnone size-full wp-image-1579" /></a></p>
<p>ご覧のとおり、カラフルです。<br />
では、こぼれないとはこれ如何に。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/ダウンロード.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/ダウンロード.jpg" alt="ダウンロード" width="336" height="150" class="alignnone size-full wp-image-1578" /></a></p>
<p>なんと、器の内側がバンクしていてこぼれないんですね。これなら安心。原理としては、スケートのバンクを更に急にしたものをイメージしていただければわかるかなーと。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/honjoh_bk_r1.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/honjoh_bk_r1.jpg" alt="honjoh_bk_r1" width="360" height="270" class="alignnone size-full wp-image-1580" /></a></p>
<p>こういうバンク（坂）だと、先端が反り返れば反り返るほど、スケーターは外に飛び出しにくくなります。これがcalibowlの原理。ボウルの中がバンクしているので中の物が飛び散りにくいのです。</p>
<p>ぜひぜひ、秋の入荷をお待ちください。<br />
もうすぐ入ってくるはずです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1569</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>OKO節約日記１２回/「将来お嫁さんにしたい女子大ランキング」一位の文化祭を手伝ってきた</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1537</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1537#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 01:58:14 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自社製品レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1537</guid>
		<description><![CDATA[女子大の文化祭に乗り込むぜ！ OKOと一緒に大学の文化祭へ行ってみました。 いやー大学の文化祭！久しぶりだね！ 僕はヘビーメタルのバンドをやっておりました。誘った友達はドン引きし、代わりに顔も知らないバンギャが頭を扇風機のように振りながら応援してくれてなんとも言えない気分になったことがあります。 さて、今回おじゃまするのは東京家政大学です。 東京家政大学。みなさまご存知でしょうか。 なんでも「将来お嫁さんにしたい女子大ランキング」堂々一位を獲得した女子大だそうですよ。御存知ですか？それもそのはず、「家政学部」なる学部が存在するんですもの。家政学部内には管理栄養士などの「お料理できちゃう女子」が大層いらっしやるとのこと。そりゃあ将来の嫁さん候補として、もう、すんごい、いい！ですよね。 なお、逆に「彼女にしたい女子大ランキング」では堂々最下位だったそうです。なんか男のワガママが露骨に見える瞬間ですね。 文化祭はこんな感じ 東京の十条駅が最寄り駅です。うちの会社（戸田公園）から１０分くらい。近い。雰囲気としては、住宅地の中にボガーンとキャンパスが立っているようなイメージです。 とりあえず正門でとってみた。かっこつけるつもりはなかったのですが、OKOを全面にもってきたらウルトラマンか仮面ライダーの返信ポースっぽくなってしまいました。いわずもがなですが平成ライダーに変身するのは、ミスター慶応やミスター青学、ミスター立教の皆様です。ぼくはくそショッカーにでもなれれば御の字です。 女子、多っ！ 女子大というだけあってすごい女子の数。すごいです。しかもこの東京家政大学、付属高校（これもまた女子校）も一緒に建ってます。そのため女子高生も多い！これはすごいぜ！ 様々な売店が立ち並びます。カレーとかチュロスが結構人気だったかも。いやー女子大生の焼いたチュロスくいてえっす。できるならラクロスサークルとかの背の高い女の子の焼いたチュロス食いてえっす。 きれいなキャンパス。普段は男は入れません。 幼稚園も併設してあって、普段はここで幼稚園生が遊んでいるとか。のどかすぎる。 せっかくなので入ってみた。新しい公民館みたいなイメージです。 学食。学生に効いてみたところあんまりおいしくないそうです。 学園祭にはおなじも「芸能人が来ます！」のコーナー。今回はハマカーンさんらを筆頭にした芸人グループや、恵俊彰さんがいらっしゃっていたそうな。 なぜか存在する赤本。ちょっと解いてみました。よし、まだ行けるぜ！ ぶれましたけど、再び校外へ出てきました。 急遽、クロワッサンの売り子になりました と、ここらへんで後輩に遭遇。クロワッサン店の売り子を頼まれてひたすらにクロワッサンを売りまくりました。 冒頭の写真でもご覧頂きましたが僕はスーツです。ここで大声を上げながらクロワッサンを売り始めたらまあ当然浮くわけですが、後輩の頼みとあらば断るわけにはいきません。捨て身で行きましょう。「２個１００円！１００円の手作りクロワッサンいかがですかあーーーー！！ジュースはなんと、１杯３０円ーーーー！！」 塾講師のバイトをしていたこともあり、目の前にいる人物の痛い視線を無視しながら大声を上げる行為には耐性があります。ええ、非常に耐性があります。さらに後輩含めて４人で叫び始めたため、周囲は大変な騒音地帯と化しました。もはや、僕たちはすっかり３０円ジュースや１００円手作りクロワッサンの投げ売り屋さんであり、それを知らない来客はもはや存在しません。 こんなパワー押しで大丈夫なのか？とは思いましたが、運の良いことに売れ始めました。売れちゃうのかよおい！ なお、このクロワッサンは５個入り１６０円で市販されていたものを２個入１００円にして売る、という手法はシンプルながらボリボリ感MAXの商品であります。とは言え売るときもぬかりなし。手作りクロワッサンとして売られていたので、売る際もしっかり「手作り」と明記します。 なので女子大生が手作りで作ったわけではありません。買うときに妄想してしまった諸君、ご愁傷さまです。 商品自体はコモディティ（普遍化したもの）なので、完全に価格勝負。価格勝負となれば、宣伝力がものをいいます。どれだけ僕らのことを知っている人がいるか。どれだけ母数が多いか。これが全てです。したがって、僕達すなわちクロワッサン投げ売り屋はひたすら叫ぶことが使命です。それが最上級のマーケティングなのです。そう心のなかでひたすら考え続けました。だってそうしないと叫ぶのしんどいんだもの。 結局２時間販売員として活躍した結果、クロワッサンを６０セット、ジュースを７０杯ほど売ることができました。完売です。がんばったぞ、俺。 出し物一覧 出し物一覧を今更発見。茶道部とか行って女子大生とお茶を嗜んだりしたかったのですが、時間ギリギリまで売り子をしてしまったので見事に実現できませんでした。 文芸部、絵がうまいなあ。 時間になってしまったのでここいらで終了。平和な文化祭でした。 社会人になって、ここで文化祭の手伝いをやるとは思いませんでした。 （実は前日より機材運搬、売り物の食品製造も手伝っておりまして） 僕の出身大学とは何が違ったか せっかくなので、僕の出身大学の文化祭と何が違ったかを書いておきます。 ○ナンパラッシュがない ナンパラッシュというものがありませんでした。これはすごい！ 僕の母校である某大学ではナンパがなければ文化祭ではない！と言われるほどで、もうなんかすごいんです。当然うちの大学にまったく関係のないホストみたいな人たちもわんさかいます。 特に５時の終了時刻を待ってのナンパラッシュはまるで、７日目の朝を迎えたセミのような執念をたぎらせた漢が、押し寄せる波のごとくキャンパスを蹂躙し周り、か弱いおなごどもをかっさらっていく秋の風物詩として大変有名です。また逆に、売れ残ったナンパ待ち女子の哀れさもあまりにも凄まじいため、そのうめき声はかの有名な「安政の泣き一揆」※の名残とも噂されます。 ※安政の泣き一揆 7月11日の夜、約2,000人が卯辰山に登り、城に向かって米の開放を求めて叫ぶ。卯辰山から金沢城まで直線距離で1.7kmあり、風に乗った声は山下の重臣屋敷や城の殿様にも届いたという。翌日、藩の御蔵米500俵が放出され、米の値段も下げられる命令が出された。 こうしたナンパ天国が形成されないあたり、東京家政大学の文化祭は極めて健全な文化祭だといえるでしょう。 ○突然バンザイをして人を励ます奇天烈な団体がない 「バンザイバンザイバーンザーイ！」 「バンザイバンザイバーンザーイ！」 秋の夜長。やれ鈴虫かと思って振り向いてみると、草むらの影に隠れてギャアギャア叫んで鳴いているものがいることでしょう。 これは有名な「バンザイ同盟」なるもので、ひたすらにバンザイをしてはげます団体です。バンザイすることに意味は無いため、存在意義の極めて不明な団体だといえます。 こうしたものを見ると「ああ、今年もこの季節がやってきたな」と、まるで清少納言のような心持ちでこの世を憐れむのもまたおかし。ところが、残念ながら東京家政大学では優美な気持ちを持つべくもなく、結局ヘンテコ団体は姿を見せませんでした。 ○「ウーパールーパーを食べる」などの奇行を見かけない 昨今の大学では、大学の王者を決める選手権がありまして。 御坊茶魔（オボッチャマ、とよみます）量産大学として有名な慶應大学、イケメン生産で定評のある青山学院大学、などがあり。彼らはそのイメージ通り、「イケメンさ」を基準としてキャンパスの王者を定めます。彼らはミスター○○と呼ばれ、芸能界で過ごす、イケメン仮面ライダーとして過ごす、アナウンサーになる等将来の安泰を約束されます。 ただし僕の母校はこれらイケメン大学と比べて驚異的な差別化を実現しております。王者選手権と呼ばれる大会では、屈強な男どもが危険な種目にて勝敗を決める。そう、イケメンがニコニコ笑いかけながら「投票してね☆」などというお花畑の世界とは違うのです。 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="title">女子大の文化祭に乗り込むぜ！</h2>
<p>OKOと一緒に大学の文化祭へ行ってみました。</p>
<p>いやー大学の文化祭！久しぶりだね！<br />
僕はヘビーメタルのバンドをやっておりました。誘った友達はドン引きし、代わりに<strong>顔も知らないバンギャが頭を扇風機のように振りながら応援してくれて</strong>なんとも言えない気分になったことがあります。</p>
<p>さて、今回おじゃまするのは東京家政大学です。</p>
<p>東京家政大学。みなさまご存知でしょうか。<br />
なんでも<strong>「将来お嫁さんにしたい女子大ランキング」堂々一位</strong>を獲得した女子大だそうですよ。御存知ですか？それもそのはず、「家政学部」なる学部が存在するんですもの。家政学部内には管理栄養士などの「お料理できちゃう女子」が大層いらっしやるとのこと。そりゃあ将来の嫁さん候補として、もう、すんごい、いい！ですよね。<br />
なお、逆に<strong>「彼女にしたい女子大ランキング」では堂々最下位</strong>だったそうです。なんか男のワガママが露骨に見える瞬間ですね。</p>
<h2 class="title">文化祭はこんな感じ</h2>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-121.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1538" alt="写真 1" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-121.jpg" width="720" height="1280" /></a></p>
<p>東京の十条駅が最寄り駅です。うちの会社（戸田公園）から１０分くらい。近い。雰囲気としては、住宅地の中にボガーンとキャンパスが立っているようなイメージです。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-316.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1540" alt="写真 3" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-316.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<p>とりあえず正門でとってみた。かっこつけるつもりはなかったのですが、OKOを全面にもってきたらウルトラマンか仮面ライダーの返信ポースっぽくなってしまいました。いわずもがなですが平成ライダーに変身するのは、ミスター慶応やミスター青学、ミスター立教の皆様です。ぼくは<strong>くそショッカーにでもなれれば御の字</strong>です。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-410.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1541" alt="写真 4" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-410.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<p>女子、多っ！<br />
女子大というだけあってすごい女子の数。すごいです。しかもこの東京家政大学、付属高校（これもまた女子校）も一緒に建ってます。そのため女子高生も多い！これはすごいぜ！</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-219.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1539" alt="写真 2" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-219.jpg" width="1080" height="1920" /></a></p>
<p>様々な売店が立ち並びます。カレーとかチュロスが結構人気だったかも。いやー女子大生の焼いたチュロスくいてえっす。できるならラクロスサークルとかの背の高い女の子の焼いたチュロス食いてえっす。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-122.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1542" alt="写真 1" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-122.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<p>きれいなキャンパス。普段は男は入れません。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-220.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1543" alt="写真 2" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-220.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<p>幼稚園も併設してあって、普段はここで幼稚園生が遊んでいるとか。のどかすぎる。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-317.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1544" alt="写真 3" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-317.jpg" width="1224" height="1632" /></a></p>
<p>せっかくなので入ってみた。新しい公民館みたいなイメージです。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-411.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1545" alt="写真 4" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-411.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<p>学食。学生に効いてみたところあんまりおいしくないそうです。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-123.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1546" alt="写真 1" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-123.jpg" width="1224" height="1632" /></a></p>
<p>学園祭にはおなじも「芸能人が来ます！」のコーナー。今回はハマカーンさんらを筆頭にした芸人グループや、恵俊彰さんがいらっしゃっていたそうな。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-221.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1547" alt="写真 2" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-221.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<p>なぜか存在する赤本。ちょっと解いてみました。よし、まだ行けるぜ！</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-318.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1548" alt="写真 3" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-318.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<p>ぶれましたけど、再び校外へ出てきました。</p>
<h2 class="title">急遽、クロワッサンの売り子になりました</h2>
<p>と、ここらへんで後輩に遭遇。クロワッサン店の売り子を頼まれてひたすらにクロワッサンを売りまくりました。<br />
冒頭の写真でもご覧頂きましたが僕はスーツです。ここで<strong>大声を上げながらクロワッサンを売り始めたらまあ当然浮く</strong>わけですが、後輩の頼みとあらば断るわけにはいきません。捨て身で行きましょう。<strong>「２個１００円！１００円の手作りクロワッサンいかがですかあーーーー！！ジュースはなんと、１杯３０円ーーーー！！」</strong></p>
<p>塾講師のバイトをしていたこともあり、<strong>目の前にいる人物の痛い視線を無視しながら大声を上げる行為</strong>には耐性があります。ええ、非常に耐性があります。さらに後輩含めて４人で叫び始めたため、周囲は大変な騒音地帯と化しました。もはや、僕たちはすっかり３０円ジュースや１００円手作りクロワッサンの投げ売り屋さんであり、それを知らない来客はもはや存在しません。<br />
こんなパワー押しで大丈夫なのか？とは思いましたが、運の良いことに売れ始めました。売れちゃうのかよおい！</p>
<p>なお、このクロワッサンは<strong>５個入り１６０円で市販されていたものを２個入１００円にして売る</strong>、という手法はシンプルながらボリボリ感MAXの商品であります。とは言え売るときもぬかりなし。手作りクロワッサンとして売られていたので、売る際もしっかり「手作り」と明記します。<br />
なので女子大生が手作りで作ったわけではありません。買うときに妄想してしまった諸君、ご愁傷さまです。</p>
<p>商品自体はコモディティ（普遍化したもの）なので、完全に価格勝負。価格勝負となれば、宣伝力がものをいいます。どれだけ僕らのことを知っている人がいるか。どれだけ母数が多いか。これが全てです。したがって、僕達すなわちクロワッサン投げ売り屋は<strong>ひたすら叫ぶことが使命</strong>です。それが最上級のマーケティングなのです。そう心のなかでひたすら考え続けました。だってそうしないと叫ぶのしんどいんだもの。</p>
<p>結局２時間販売員として活躍した結果、クロワッサンを６０セット、ジュースを７０杯ほど売ることができました。完売です。がんばったぞ、俺。</p>
<h2 class="title">出し物一覧</h2>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-124.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1549" alt="写真 1" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-124.jpg" width="1632" height="1224" /></a></p>
<p>出し物一覧を今更発見。茶道部とか行って女子大生とお茶を嗜んだりしたかったのですが、時間ギリギリまで売り子をしてしまったので見事に実現できませんでした。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-223.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1551" alt="写真 2" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-223.jpg" width="1224" height="1632" /></a></p>
<p>文芸部、絵がうまいなあ。</p>
<p>時間になってしまったのでここいらで終了。平和な文化祭でした。<br />
社会人になって、ここで文化祭の手伝いをやるとは思いませんでした。<br />
（実は前日より機材運搬、売り物の食品製造も手伝っておりまして）</p>
<h2 class="title">僕の出身大学とは何が違ったか</h2>
<p>せっかくなので、僕の出身大学の文化祭と何が違ったかを書いておきます。</p>
<p><strong>○ナンパラッシュがない</strong></p>
<p>ナンパラッシュというものがありませんでした。これはすごい！<br />
僕の母校である某大学ではナンパがなければ文化祭ではない！と言われるほどで、もうなんかすごいんです。当然<strong>うちの大学にまったく関係のないホストみたいな人</strong>たちもわんさかいます。</p>
<p>特に５時の終了時刻を待ってのナンパラッシュはまるで、７日目の朝を迎えたセミのような執念をたぎらせた漢が、押し寄せる波のごとくキャンパスを蹂躙し周り、か弱いおなごどもをかっさらっていく秋の風物詩として大変有名です。また逆に、売れ残ったナンパ待ち女子の哀れさもあまりにも凄まじいため、そのうめき声はかの有名な<strong>「安政の泣き一揆」</strong>※の名残とも噂されます。</p>
<p>※安政の泣き一揆<br />
7月11日の夜、約2,000人が卯辰山に登り、城に向かって米の開放を求めて叫ぶ。卯辰山から金沢城まで直線距離で1.7kmあり、風に乗った声は山下の重臣屋敷や城の殿様にも届いたという。翌日、藩の御蔵米500俵が放出され、米の値段も下げられる命令が出された。</p>
<p>こうしたナンパ天国が形成されないあたり、東京家政大学の文化祭は極めて健全な文化祭だといえるでしょう。</p>
<p><strong>○突然バンザイをして人を励ます奇天烈な団体がない</strong></p>
<p><strong>「バンザイバンザイバーンザーイ！」<br />
「バンザイバンザイバーンザーイ！」</strong></p>
<p>秋の夜長。やれ鈴虫かと思って振り向いてみると、草むらの影に隠れて<del datetime="2013-10-28T00:19:28+00:00">ギャアギャア叫んで</del>鳴いているものがいることでしょう。</p>
<p>これは有名な「バンザイ同盟」なるもので、ひたすらにバンザイをしてはげます団体です。<strong>バンザイすることに意味は無いため、存在意義の極めて不明な団体</strong>だといえます。</p>
<p>こうしたものを見ると「ああ、今年もこの季節がやってきたな」と、まるで清少納言のような心持ちでこの世を憐れむのもまたおかし。ところが、残念ながら東京家政大学では優美な気持ちを持つべくもなく、結局ヘンテコ団体は姿を見せませんでした。</p>
<p><strong>○「ウーパールーパーを食べる」などの奇行を見かけない</strong></p>
<p>昨今の大学では、大学の王者を決める選手権がありまして。</p>
<p>御坊茶魔（オボッチャマ、とよみます）量産大学として有名な慶應大学、イケメン生産で定評のある青山学院大学、などがあり。彼らはそのイメージ通り、「イケメンさ」を基準としてキャンパスの王者を定めます。彼らはミスター○○と呼ばれ、<strong>芸能界で過ごす、イケメン仮面ライダーとして過ごす、アナウンサーになる等将来の安泰</strong>を約束されます。</p>
<p>ただし僕の母校はこれらイケメン大学と比べて驚異的な差別化を実現しております。王者選手権と呼ばれる大会では、屈強な男どもが危険な種目にて勝敗を決める。そう、イケメンがニコニコ笑いかけながら「投票してね☆」などというお花畑の世界とは違うのです。<br />
いつかの大会では、<strong>「ウーパールーパー、カエル、豚の顔の皮、蚕の幼虫などの闇鍋を食す」</strong>が第一回戦。飛ばしすぎだろ。フルスロットルすぎてもはや拍手喝采をしようとも両手が噛み合わず、自らの頬を叩いて気絶する観客が後を絶たないのです。</p>
<p>王者と呼ばれる彼らの脳内にはおそらく、<strong>ウーパールーパーを食べなければ地球は滅亡する</strong>、といわんばかりの強烈な責任感が根付いているのでしょう。もしくは日本において<strong>大変稀有な食文化を有する土地のご出身</strong>かもしれません。何はともあれ、恐ろしい鍛錬を耐えぬく彼らの行く末は誰も知りません。きっと屈強な修行僧になって平成の未来を祈ってくれることでしょう。</p>
<p><strong>○売り子の目が血なまこになっていない</strong></p>
<p>売り子が吠えてない。買<strong>え！という殺気</strong>を感じない。</p>
<p>とまあ、ざっと見たところ、これほどの違いが見受けられました。<br />
家政の文化祭は今回は平和でよかったです。</p>
<p>&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8212;&#8211;<br />
さて、今回のペットボトル節約結果は、、、</p>
<p>３回のOKOチャージ。</p>
<p>ということで、１２０円の水ペットボトル３本分。<br />
３６０円の節約です！</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真2.png"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真2.png" alt="写真" width="640" height="960" class="alignnone size-full wp-image-1552" /></a></p>
<p><a href="http://rmore.jp/user_data/oko.php">OKOを詳しく見るならこちら！</a></p>
<p><a href="http://rmore.jp/">アールモアストアでした！</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1537</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>コーディネートサイトはSNS化する</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1527</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1527#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 25 Oct 2013 01:15:31 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おしゃれ雑貨ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1527</guid>
		<description><![CDATA[「コーディネーサイトはSNSですね」 アパレルサイト運営担当者からきいて、なるほど、と思いました。 たとえばコーデミーというサイト。 Facebookのタイムラインを３列にしたようなデザインです。 また、コーデノートというファッションアプリも同様。 両者は当然のごとく「いいね」ボタンが存在し、それぞれのファッションを共有して楽しむようなサイトとなっています。 しかし「ファッションをネットで公開する」という文化は今までに、すでにありました。 ファッションブログというメディアです。 文字通りブログに自身の写真を載せ、ファッションを見せる、というもの。 では、この２つの違いは何なのでしょうか。 そして、コーディネートサイトのSNS化によってファッションブログはどうなっていくのでしょうか。 コーディネートサイト・ファッションブログの違い 両者の特徴を表すと、以下のようになるかと思います。 コーディネートサイト：コミュニケーションの場 ブログ：先鋭化、新しいファッションの提案 コーディネートサイトは原宿・表参道ののファッションスナップ地帯の縮図です。 自分の服をとってほしい、見てほしい、雑誌に載せて拡散してほしい。 自分ブランドを構築したい。 こういった要求は、まさに原宿のスナップ待ちを彷彿とします。 スナップをしてほしいがためにおしゃれをして歩き、カメラマンに声をかけてもらうのを待つ、という文化があるそうで。（全てではないそうです） これはすなわち、コミュニケーションの一部、ひいては自己ブランディングの一つとしてファッションを使っているのでは。いわば、ファッションの手段化です。 そして、この「ファッションの手段化」という要素は、上記で紹介したファッション・コーデサイトに共通しています。 一方で、ファッションブログは新しい探求を追求していくメディアとなりそうです。 例えばきゃりーぱみゅぱみゅを思い出してください。 彼女は独創的なスタイルをブログで公開し、人気を博しました。 それを見たファンは彼女に追従します。これは双方向のコミュニケーションというよりも、一方通行です。インフォメーション的だといえます。 よりファッションモデルとしての役割を追求しなければならない。 新しいファッションを追いかけなければならない。 リアルはコーディネートサイトにあります。 すでに元々あるようなファッションを見るために一個人の情報しかない（それも一方通行的な）サイトに人が流入していくのは難しいと思います。 ブログをあえて見る意味 そこで、ブログをあえて見る意味、というのは、以下の３つに集約できそうです ブロガー自体に興味：好きなモデルのブログだから見る ブロガーのファッションに興味：ファッションが（多様な意味で）先鋭的だから見る→羨望、参考（カタログ的） ブロガーのストーリーに興味：例→「ファッション下手の非モテが服飾を学び、モテるようになる」経緯が面白いから見る 上記の３つに共通しているのは、「他との差別化」です。 普通のモデルなら見ませんし、ファッションも抜きん出ていなければさほどのPVは獲得できないでしょう。ストーリーもなければいけません。 よって、ファッションブログの内容は洗練され、純粋に服が好き・ファッションが好きな人がブロガーとなっていくのかな、と思います。 ファッションブログとコーディネートサイトは大きく差別化されていきそうですね。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="title">「コーディネーサイトはSNSですね」</h2>
<p>アパレルサイト運営担当者からきいて、なるほど、と思いました。</p>
<p>たとえば<a href="http://coorde.me/">コーデミー</a>というサイト。<br />
Facebookのタイムラインを３列にしたようなデザインです。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/aaa.png"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/aaa.png" alt="aaa" width="716" height="829" class="alignnone size-full wp-image-1528" /></a></p>
<p>また、<a href="http://codenote.jp/?ref=logo">コーデノート</a>というファッションアプリも同様。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/bbb.png"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/bbb.png" alt="bbb" width="936" height="565" class="alignnone size-full wp-image-1529" /></a></p>
<p>両者は当然のごとく「いいね」ボタンが存在し、それぞれのファッションを共有して楽しむようなサイトとなっています。</p>
<p>しかし「ファッションをネットで公開する」という文化は今までに、すでにありました。<br />
ファッションブログというメディアです。</p>
<p>文字通りブログに自身の写真を載せ、ファッションを見せる、というもの。<br />
では、この２つの違いは何なのでしょうか。<br />
そして、コーディネートサイトのSNS化によってファッションブログはどうなっていくのでしょうか。</p>
<h2 class="title">コーディネートサイト・ファッションブログの違い</h2>
<p>両者の特徴を表すと、以下のようになるかと思います。</p>
<p>コーディネートサイト：コミュニケーションの場<br />
ブログ：先鋭化、新しいファッションの提案</p>
<p>コーディネートサイトは原宿・表参道ののファッションスナップ地帯の縮図です。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/f4b9b3f58e6dfe.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/f4b9b3f58e6dfe.jpg" alt="f4b9b3f58e6dfe" width="339" height="254" class="alignnone size-full wp-image-1533" /></a><br />
自分の服をとってほしい、見てほしい、雑誌に載せて拡散してほしい。<br />
自分ブランドを構築したい。</p>
<p>こういった要求は、まさに原宿のスナップ待ちを彷彿とします。</p>
<p>スナップをしてほしいがためにおしゃれをして歩き、カメラマンに声をかけてもらうのを待つ、という文化があるそうで。（全てではないそうです）</p>
<p>これはすなわち、コミュニケーションの一部、ひいては自己ブランディングの一つとしてファッションを使っているのでは。いわば、ファッションの手段化です。</p>
<p>そして、この「ファッションの手段化」という要素は、上記で紹介したファッション・コーデサイトに共通しています。</p>
<p>一方で、ファッションブログは新しい探求を追求していくメディアとなりそうです。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/1.jpg"><img src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/1.jpg" alt="1" width="240" height="240" class="alignnone size-full wp-image-1534" /></a></p>
<p>例えばきゃりーぱみゅぱみゅを思い出してください。<br />
彼女は独創的なスタイルをブログで公開し、人気を博しました。<br />
それを見たファンは彼女に追従します。これは双方向のコミュニケーションというよりも、一方通行です。インフォメーション的だといえます。</p>
<p>よりファッションモデルとしての役割を追求しなければならない。<br />
新しいファッションを追いかけなければならない。</p>
<p>リアルはコーディネートサイトにあります。<br />
すでに元々あるようなファッションを見るために一個人の情報しかない（それも一方通行的な）サイトに人が流入していくのは難しいと思います。</p>
<h2 class="title">ブログをあえて見る意味</h2>
<p>そこで、ブログをあえて見る意味、というのは、以下の３つに集約できそうです</p>
<p>ブロガー自体に興味：好きなモデルのブログだから見る<br />
ブロガーのファッションに興味：ファッションが（多様な意味で）先鋭的だから見る→羨望、参考（カタログ的）<br />
ブロガーのストーリーに興味：例→「ファッション下手の非モテが服飾を学び、モテるようになる」経緯が面白いから見る</p>
<p>上記の３つに共通しているのは、「他との差別化」です。<br />
普通のモデルなら見ませんし、ファッションも抜きん出ていなければさほどのPVは獲得できないでしょう。ストーリーもなければいけません。</p>
<p>よって、ファッションブログの内容は洗練され、純粋に服が好き・ファッションが好きな人がブロガーとなっていくのかな、と思います。</p>
<p>ファッションブログとコーディネートサイトは大きく差別化されていきそうですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1527</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>おしゃれ雑貨ニュース９４/シャア専用ザクケーキが登場！気になったのでインタビューしてみた（後日追記）</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1515</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1515#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Oct 2013 11:34:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[おしゃれ雑貨ニュース]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1515</guid>
		<description><![CDATA[シャア（のケーキ）が来る！ 赤い彗星、シャア・アズナブルをイメージしたグッズが発売に。 今までにシャア専用オーリスなど、驚くべき「シャア専用コラボ」を実現してきたバンダイですが、（下画像参照） そのラインナップに新しく追加されたものがあるようです。 車の次には何をヤンチャするんだろうか。 それは、なんと、「ケーキ」。 まさかのシャア専用ケーキが出てしまうなんて。 ケーキの素材の違いが、戦力の決定的差でないということを教えてやる！ ４８００円というやや強気の値段設定ではありますが、 素材の産地やブランドなども不明。確認はできません。 データは以下のとおり。 「私のザクがケーキになっただと！？」のセリフに咳き込むほど笑いました。 ストロベリースポンジ チョコレートムース ストロベリームース 米粉とイチゴのピューレ シュガークラフト（アンテナ・モノアイ） で構成されている模様。 しかも、名古屋の洋菓子店「イエローパンプキン」が作成。パンダケーキなど、造形ケーキを得意とするお店からの発売です。 いいケーキになるのだな。 目立つ色になったから気をつけろ エンブレム入のお皿とフォークも付いているそうな。 これはほしい。 おしゃれなこの食器は「シャア専用ケーキフォークは金属食器で有名な新潟県燕市の職人が手掛けた高級感漂う逸品です」とのことで納得です。赤！赤ですよ。めっちゃ赤。 いやあこれでは３倍気になりますねえ。 ついつい買ってしまいそうになりますね。 認めたくないものだな、自分自身の若さ故の過ちというものを―― きになったので、製造元のイエローパンプキン様にお電話してみた。 野島「どれくらい売れてるんでしょうか」 お店「そうだねえ、もうすでに３分の２が予約で埋まってますよ」 野島「え、それってほとんどじゃないですか！」 お店「いやーもうすごいですよ。売れてます。もうすぐ品切れになってしまうかもしれないね」 野島「ぜ、全滅？ザクのケーキが全滅？数週間もたたずにか？――」 ――だそうです。 これはちょっと気になる商品なので、引き続き調べてみたいと思います！ アールモアストアでした！]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="title">シャア（のケーキ）が来る！</h2>
<p>赤い彗星、シャア・アズナブルをイメージしたグッズが発売に。</p>
<p>今までにシャア専用オーリスなど、驚くべき「シャア専用コラボ」を実現してきたバンダイですが、（下画像参照）<br />
そのラインナップに新しく追加されたものがあるようです。</p>
<p><strong>車の次には何をヤンチャするんだろうか。</strong></p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/summary_main.png"><img class="alignnone size-full wp-image-1516" alt="summary_main" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/summary_main.png" width="745" height="410" /></a></p>
<p>それは、なんと、「ケーキ」。<br />
まさかのシャア専用ケーキが出てしまうなんて。</p>
<h2 class="title">ケーキの素材の違いが、戦力の決定的差でないということを教えてやる！</h2>
<p>４８００円というやや強気の値段設定ではありますが、<br />
素材の産地やブランドなども不明。確認はできません。</p>
<p>データは以下のとおり。<br />
「私のザクがケーキになっただと！？」のセリフに<strong>咳き込むほど笑いました。</strong></p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/20131011_sherzakucake_rgb.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1517" alt="20131011_sherzakucake_rgb" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/20131011_sherzakucake_rgb.jpg" width="712" height="2369" /></a></p>
<p>ストロベリースポンジ<br />
チョコレートムース<br />
ストロベリームース<br />
米粉とイチゴのピューレ<br />
シュガークラフト（アンテナ・モノアイ）<br />
で構成されている模様。</p>
<p>しかも、名古屋の洋菓子店「イエローパンプキン」が作成。パンダケーキなど、造形ケーキを得意とするお店からの発売です。<br />
<strong>いいケーキになるのだな。</strong></p>
<h2 class="title">目立つ色になったから気をつけろ</h2>
<p>エンブレム入のお皿とフォークも付いているそうな。<br />
これはほしい。<br />
<a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/ah_cake4.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1518" alt="ah_cake4" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/ah_cake4.jpg" width="560" height="560" /></a></p>
<p>おしゃれなこの食器は「シャア専用ケーキフォークは金属食器で有名な新潟県燕市の職人が手掛けた高級感漂う逸品です」とのことで納得です。赤！赤ですよ。めっちゃ赤。<br />
いやあこれでは<strong>３倍気になります</strong>ねえ。</p>
<p>ついつい買ってしまいそうになりますね。</p>
<h2 class="title">認めたくないものだな、自分自身の若さ故の過ちというものを――</h2>
<p>きになったので、製造元のイエローパンプキン様にお電話してみた。</p>
<p>野島「どれくらい売れてるんでしょうか」<br />
お店「そうだねえ、もうすでに３分の２が予約で埋まってますよ」<br />
野島「え、それってほとんどじゃないですか！」<br />
お店「いやーもうすごいですよ。売れてます。もうすぐ品切れになってしまうかもしれないね」<br />
<del datetime="2013-10-23T03:02:24+00:00">野島「ぜ、全滅？ザクのケーキが全滅？数週間もたたずにか？――」</del></p>
<p>――だそうです。</p>
<p>これはちょっと気になる商品なので、引き続き調べてみたいと思います！</p>
<p><a href="http://rmore.jp/">アールモアストアでした！</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1515</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
		<item>
		<title>OKO節約日記11.5回目/沼津→小田原</title>
		<link>http://press.rmore.jp/?p=1493</link>
		<comments>http://press.rmore.jp/?p=1493#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 22 Oct 2013 07:24:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>ron_admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[自社製品レビュー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://press.rmore.jp/?p=1493</guid>
		<description><![CDATA[前回のハイライト 伊豆～沼津をぐるぐる回っていたら、 OKOのきれいな写真がとれちゃいました、という話。 ほんと綺麗でした。 沼津港→鮮魚・お食事処 山王 鮮魚・お食事処 山正に行きたかったんですよ。 食べログ評価4.04（2013/10/22）という高水準で、かなり前から行きたいなあと思っておりました。 昼に訪れたのですが、あいにく満席＆ランチタイム終了。夜に訪れたら予約で一杯。 悲しくも諦めざるを得ませんでした。 沼津の寿司、くいたかったなあ。 沼津駅→小田原駅 日も暮れてきたことですし、ひとまず退散。 しかし、うまい鮨をどうしても諦めきれない野島。 どうにかして、すしが、食べたい、、、！ そこで小田原の天史朗寿司へ降りてみることにしました。 大衆にやさしい金額と確かなネタのうまさ、とのこと。 お任せ。確か３１５０円。 本マグロ、リフト。 ぴかぴかに輝いていて、脂と赤身のバランスが良い！ 続いて赤貝も。ブレたけど。 んほおおおおおおお こりっこりでうまあああい むつ。炙ってあります。 醤油にさらっとつけて。 ううむ軽く炙ってあるのがとてもいい感じ。 俳優さんがいらっしゃってました。 声が特徴的な方だったので、「あれ、ひょっとして、、、」とか思いつつも座っておりましたが、 お帰りになられてから、お忍びで来ていたことが判明。 いやあこんなことってあるもんですねえ。 山王さんには振られてしまいましたが、 いい思い出になりました。 お寿司もおいしかったしね。 小田原→新宿（ロマンスカー） 最後はロマンスカーで帰宅！ かっこいいですねー 車内はこんな感じ。ほとんどガラガラで貸しきり気分でした。 静岡は本当にさかながうまいですね。 今度は等身大ガンダムを見に行きたいなあ。 OKO貯金結果 それでは、伊豆～沼津旅行の結果は？ ということで、 ２日合わせて２４０円の貯金になりました！ アールモアストアの野島でした。]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<h2 class="title">前回のハイライト</h2>
<p>伊豆～沼津をぐるぐる回っていたら、<br />
OKOのきれいな写真がとれちゃいました、という話。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-119.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1469" alt="写真 1" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-119.jpg" width="640" height="480" /></a></p>
<p>ほんと綺麗でした。</p>
<h2 class="title">沼津港→鮮魚・お食事処 山王</h2>
<p><a href="http://tabelog.com/shizuoka/A2205/A220501/22020627/">鮮魚・お食事処 山正</a>に行きたかったんですよ。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/山王.png"><img class="alignnone size-full wp-image-1495" alt="山王" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/山王.png" width="992" height="747" /></a></p>
<p>食べログ評価4.04（2013/10/22）という高水準で、かなり前から行きたいなあと思っておりました。<br />
昼に訪れたのですが、あいにく満席＆ランチタイム終了。夜に訪れたら予約で一杯。</p>
<p>悲しくも諦めざるを得ませんでした。<br />
沼津の寿司、くいたかったなあ。</p>
<h2 class="title">沼津駅→小田原駅</h2>
<p>日も暮れてきたことですし、ひとまず退散。</p>
<p>しかし、うまい鮨をどうしても諦めきれない野島。<br />
どうにかして、すしが、食べたい、、、！</p>
<p>そこで小田原の<a href="http://tabelog.com/kanagawa/A1409/A140901/14001483/">天史朗寿司</a>へ降りてみることにしました。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/てんしろう.png"><img class="alignnone size-full wp-image-1508" alt="てんしろう" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/てんしろう.png" width="989" height="752" /></a><br />
大衆にやさしい金額と確かなネタのうまさ、とのこと。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-120.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1496" alt="写真 1" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-120.jpg" width="640" height="480" /></a><br />
お任せ。確か３１５０円。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-217.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1497" alt="写真 2" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-217.jpg" width="480" height="640" /></a><br />
本マグロ、リフト。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-314.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1498" alt="写真 3" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-314.jpg" width="480" height="640" /></a><br />
ぴかぴかに輝いていて、脂と赤身のバランスが良い！</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-512.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1500" alt="写真 5" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-512.jpg" width="480" height="640" /></a><br />
続いて赤貝も。ブレたけど。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-48.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1499" alt="写真 4" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-48.jpg" width="480" height="640" /></a><br />
んほおおおおおおお<br />
こりっこりでうまあああい</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-218.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1501" alt="写真 2" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-218.jpg" width="480" height="640" /></a><br />
むつ。炙ってあります。</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-315.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1502" alt="写真 3" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-315.jpg" width="480" height="640" /></a><br />
醤油にさらっとつけて。<br />
ううむ軽く炙ってあるのがとてもいい感じ。</p>
<p>俳優さんがいらっしゃってました。<br />
声が特徴的な方だったので、「あれ、ひょっとして、、、」とか思いつつも座っておりましたが、</p>
<p>お帰りになられてから、お忍びで来ていたことが判明。<br />
いやあこんなことってあるもんですねえ。</p>
<p>山王さんには振られてしまいましたが、<br />
いい思い出になりました。<br />
お寿司もおいしかったしね。</p>
<h2 class="title">小田原→新宿（ロマンスカー）</h2>
<p>最後はロマンスカーで帰宅！</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/img_554866_11011291_0.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1505" alt="img_554866_11011291_0" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/img_554866_11011291_0.jpg" width="640" height="480" /></a><br />
かっこいいですねー</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-49.jpg"><img class="alignnone size-full wp-image-1504" alt="写真 4" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-49.jpg" width="640" height="480" /></a><br />
車内はこんな感じ。ほとんどガラガラで貸しきり気分でした。</p>
<p>静岡は本当にさかながうまいですね。<br />
今度は等身大ガンダムを見に行きたいなあ。</p>
<h2 class="title">OKO貯金結果</h2>
<p>それでは、伊豆～沼津旅行の結果は？</p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-11.png"><img class="alignnone size-full wp-image-1506" alt="写真 1" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-11.png" width="640" height="960" /></a></p>
<p><a href="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-22.png"><img class="alignnone size-full wp-image-1507" alt="写真 2" src="http://press.rmore.jp/wp-content/uploads/2013/10/写真-22.png" width="640" height="960" /></a></p>
<p>ということで、<br />
２日合わせて２４０円の貯金になりました！</p>
<p>アールモアストアの野島でした。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://press.rmore.jp/?feed=rss2&#038;p=1493</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
		</item>
	</channel>
</rss>
